FC2ブログ

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ロレイン・ヒース「悪魔とワルツを」 

こんなに間を置かずにロレインヒースが読めるんなら、出版社が違っても背表紙が揃わなくても気にしないわ。
この作品すごい好き。
読む手が止まらなかったの久しぶりでした。
MIRAの方のシリーズの親世代のシリーズをちゃんと読めるなんて、すごい幸せ。マグノリアロマンスさんには頑張って続きを出していただきたいわ。よろしくお願いします。

この作品の中にはまだ名もない少年時代のドレークが登場していたりするのかしら。
まさか、アヴェンデールとすり替わった、元々タスマニアに流刑されるはずだった少年じゃないよね?とか、
将来のアヴェンデール公爵であるウィットは何であんなに歪んでしまったんだろう。やっぱり父親がらみかな…とか
ジャックは少年の頃、ルークの変わりにやっぱりヤラレちゃったのかしら。それってかなりのトラウマじゃないかな。とか
私はこの親世代シリーズと、この後のシリーズにも大分はまってます。特に親世代がキャラクターが個性的で楽しいかな。
早く次が読みたいです。




関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://chuntapoipoi.blog18.fc2.com/tb.php/1231-a4034957

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。