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映画「女神の見えざる手」 

映画「女神の見えざる手」

裏の裏をつくというか騙し合いというか、こちらも完全に騙された。爽快な映画でした。
なにこのカッコいい女。
もう一度見たいけどこの面白さは最初の一度きりだわ。
これから鑑賞する方は、気合い入れて見るべし。
絶対に裏切られないよ(面白さはね)

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舞台「ちょっと、まってください」 

舞台「ちょっと、まってください」

本多劇場にて、昨日見てきました。

スマホが壊れ… 

この半年ダマシダマシ使ってたのが良くなかったんだろうけど…
修理に8000円近く掛かるし、しかも2週間待たなければいけないと言う。買い換えるにしても欲しい機種が見つからないもんで(iPhoneユーザーではないので)、なんとなく瀕死のスマホ使い続けてたら、ある日とうとう画面が真っ暗になり、何をしても全く反応しなくなった。
役に立たなくなった物体をDOCOMOに持ち込み相談すると、いくつかの手段を教えてくれた。なんと交換してくれるという。(保険に入っていたから…)しかも5400円で。
ラッキー!?(いや、保険料で元取られてるから…)
クラウドに保存してたデータは取り戻せたし、LINEもアドレス登録してあったので、アカウントは無事。(過去ログは全て消えたが…)
2000円でデータ復旧を頼めるらしいけど、まあ写真も連絡先も、大事なものはクラウドで取り戻せたので、古い携帯とはそのままお別れすることにした。
ということで快適新品携帯生活スタートです。

映画「娘よ dukhtar」 

ここのところ頻繁におきる頭痛をなかなか退治できず、とうとう内科に行ってきまして。
あんまり沢山説明したわけではないのだけど、私が今服用してるお薬を見て、大体のことをわかってくれたらしく
漢方薬を処方してくれたのですが、これがめっさ体に合ってるみたいです。
3年前に乳ガンのホルモン療法始めてから、体が浮腫んでしょうがなかったのですが(リンパ浮腫とは勿論別です)漢方薬飲んだ次の朝から、頭痛と共に浮腫まで治まってきました。
感激です…泣けます。
で、頭痛が去っていったお陰で映画を見る事も出来るようになりました。

「娘よ」
良かったです。
話もまあ良かったのですが、あまりにもかけ離れたこの異文化とヒロインのアッララキの美しさに圧倒されてしまいました。
ずっと見ていたい気持ちになる極彩色の民族衣装に彩られた、すごくナチュラルな美貌でした。
いやーでも部族間の争いコワーイ。あっさり人殺しすぎ。

緊迫感ありの母娘の逃亡劇で、おまけにロマンスもついてくる。
満足度高い作品でした。

音楽が又すごく良かったのだけど、情報がほとんどないのが残念です。

やりにくいのぅ 

FC2の管理画面のデザインが変わったのですっかりやる気をなくし、しばらく経ちました。
やってみないことにはしょうがないわいなぁ

ロレイン・ヒース「悪魔公爵と鳥かごの乙女」 

楽しみだったウイットことアヴェンデール公爵のお話。
読めて嬉しゅうございました。
でもちょっぴり拍子抜け。
悪魔公爵なんて言ってるし確かに不品行きわまりないアヴェンデールが、あろうことか天使のようです(笑)
人は恋をすると変わるのね…

トラウマの処理が簡単すぎる気がしたことと、サー・ウィリアムとウィニフレッドのお話の、完全ネタバレしちゃってる事が残念と言えば残念でした。
前公爵やっぱり戻ってきてたか~(笑)


二ノ宮知子「七つ屋志のぶの宝石匣4」 

裏にもありますが「だって顕ちゃん、わたしのでしょう?」
の衝撃が。
そのあとの「質流れ品…」にはウケたけど。
顕ちゃん、赤くなるあたり、まんざらでもないらしい。


舞台「陥没」 

舞台「陥没」

2月17日、シアターコクーンに行ってきました。
忙しいけど舞台のチケットは数ヵ月前に取ってあったので。
ケラさんの舞台、なんでこんなに良いんだろう。
そして舞台で見れば見るほど益々緒川たまきと小池栄子が好きになっていく(笑)
もう一回見たかったなぁ。

忙しかったです…… 

昨年末から3月15日まで、とてもとてもとても忙しかったです。
来年又同じような事を繰り返すかと思うと、われながら身体が心配になってきます。
3月17日は同僚の結婚式もあり、「ありえない…こいつマジありえない…」と、腹立たしく思いましたが、おめでたいことなのでグッとこらえています。ていうか、言えません。
でもそれも昨日終わり、怒濤の数ヵ月がなんとか終わりました。
三連休もできれば父と母に顔を見せたかったのですが、体力の限界です。弱い私を許して(泣)

来年はピンチの時に召集できるスタッフを準備した方がいいかもしれない…。
事務所の高齢化が深刻。
自分も…(ガクッ)

リサ・クレイパス「アテナに愛の誓いを」 

思えば…ハサウェイ家のお話の時も、一冊目は「なぜこのヒロインにキャムを使ったかな…」と少々憤慨(わしのもんじゃないというのに(笑))しました…
この新しいシリーズ、クレイパスの久しぶりのヒストリカル新刊なので楽しみにしていたのですが、最初は面白かったのに、後半は面白くなかったー。
特にヒロインが嫌だったな~読んでてヒロイン嫌いになるなんて、滅多にないですけど。シリーズの続く間ずっとケイトリン出てくるんだろうなぁ…。
これからの主人公たちですが、私はキャラ的に一番地味なカサンドラのお話が楽しみかも。地味なようでいてわかりにくい抑圧されたなにかがありそうな。



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